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2009年7月

怒れ、日本国民!! その3

次に家計でやることは、保険の見直し、預貯金の取り崩し。

国で言えば、埋蔵金の発掘、取り崩し。

だが、埋蔵金を白日の下に曝すのには、役人の徹底抗戦があるだろう。

何故なら、奴らの莫大な既得権益を奪うことになるから。

100兆円の外貨準備金は、国に一朝ことあればということで準備したはず。

それを、この100年に一度の未曾有の大恐慌に使わずして、いつ使う?

役人の頭には、国家・国民はなく、あるのは省庁・自分の権益のみ。

奴らは、日長一日、どうすれば悪事がばれないかを考えている。

だから、やたら難解な用語を使い、抜け道だらけの法律を作る。

税法も特別会計の使い道も、みんなみんな複雑怪奇でわからん、わからんことだらけ。

我々国民は、我々が納めている血税で奴らを雇っている雇い主、いわばご主人様。

わからんかったら、わからんわいと叫ぶ権利がある。

もっと言えば、雇い主・ご主人様である国民にわかるように説明するのが奴らの仕事。

だが、悪事がばれるので、それはしない。

だから、変に「物わかりのいい大人」を演じないほうがいい。

奴らに付け込まれ、舐められるだけだから・・・

おかしかったらおかしい、わからんかったらわからんと喚かなければ・・・

もっともっと怒らなアカン!!

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せめて今夜は

あなたのやさしい微笑が
消えて半年たちました
お別れなのね わたしたち
いろんなことがあったけど
せめて今夜は せめて今夜は

心変わりを責めるより
こんな運命(さだめ)を怨みます
おしまいなのね わたしたち
いろんなことがあったけど
せめて今夜は せめて今夜は

うらみつらみを言うよりは
黙ってきれいに別れます
明日(あす)から他人の わたしたち
いろんなことがあったけど
せめて今夜は せめて今夜は

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あれは正式なマニフェストではない

ならば、どれが正式なマニフェストだ?

マニフェストは次から次へ出すものか!?

民主党鳩山氏が、橋下大阪府知事に批判を受けて慌てたのだろう。

追加するといえば、忘れていたのかとか軽視していたのかとか批判を受ける。

とっさに出た言葉だろうが、よく本心を表している。

首長連合の票を気にするあまり、有権者はそっちのけ。

また、コケなければいいけれど・・・

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怒れ、日本国民!! その2

次に家計でやることは、徹底的にムダの排除。

国で言えば、毎年121千億円垂れ流しの役人の天下り。

一般会計80兆円に対し、その3240兆円の特別会計の野放し。

何故、これを放っておく?

それは、相手が手強くて、自分が倒されるかもしれないから。

しかし、ここを避けて通れば問題の根本的解決はない。

我々国民は、自分が払った税金がどのように使われているか知る権利がある。

あのモンスター化した特別会計を、国民監視の下に置く必要がある。

そうすれば、社会保険庁をはじめとする、あの馬鹿げた役人たちのムダ遣いもなかったはずだ。

ムダ垂れ流しで、消費税アップ?

どこが責任政党だ!?

しかも、メディアも評論家も消費税アップありきの論調。

おかしくないかい?

徹底的にムダを排除し、やるべきことをやり尽し、ほかに方法がなければ国民は喜んで増税に応じるだろう。

やるべきことをやらず、安易に増税に走る。

そして、毎回、毎回同じことの繰り返し。

これに怒らず、何に怒る!?

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ダイヤモンドダスト

黒いショールに細い肩
後ろ姿が泣いている
恋に疲れた女がひとり
ダイヤモンドダスト きらきら
風に舞う

怨んじゃいません あなたのことは
みんな運命(さだめ)とあきらめました
木陰にたたずむ女がひとり
ダイヤモンドダスト きらきら
風に舞う

あなたのために別れます
覚えておいてね わたしのことを
涙ぐんでる女がひとり
ダイヤモンドダスト きらきら
風に舞う

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怒れ、日本国民!! その1

財源、財源と五月蝿いこと。

財源を考えるのは議員の仕事。

足らなくなったら消費税を上げる?

これなら議員は要らない。

責任政党だから国民の耳に痛いことも敢えて言う?

馬鹿言っちゃあいけない。

足らなくなったら税金を上げ、また足らなくなったら税金を上げ、またまた足らなくなったら・・・

何回、同じ失敗を繰り返したら賢くなるんだ、責任政党(?)は。

家計を考えてみよう。

家計には、税金という打ち出の小槌はない。

だから、真っ先に削られるのがお父さんの小遣い。

これにあたるのが、議員の給料・議員定数、公務員の給料・公務員の数。

それをそのままにしておいて、消費税アップ!?

そりゃあ、ないだろう。

国民に痛みを強いるなら、まず自分から。

「率先垂範」って言葉、知ってる?

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明日を信じて

ちょっと お待ちよ 死ぬなんて
死んで 花実が 咲くわけじゃなし
死ぬ気になれば 何だって
きっと できるよ 死ぬ気になれば
山より でっかい 猪(しし)は出ん
明日を信じて 生きようよ

ちょっと お待ちよ 死ぬなんて
死んでも 何も 解決しない
可愛い家族が 泣きをみる
死んだ 気持ちで やり直せ
この世のことは この世で収まる
明日を信じて 生きようよ

  夜空の星を見てごらん
  あんなにたくさんある中の
  1つの星がこの地球

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変わり身の早い役人

民主党議員の許へ、今まできたことのない局長クラスの役人が挨拶に来るという。

中には事務次官まで・・・

民主党政権を見越しての話だ。

国民・国家はそっちのけ、奴らの頭には保身しかない。

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帰りたい 帰れない

親の反対 押し切って
一緒になった 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

世間の噂に 耐え切れず
故郷を捨てた 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

退(ひ)くも地獄 進むも地獄
進むしかない 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

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人間、傷んでいるときほど陽気に振舞え!!

人間傷んでいるときは、どうしても落ち込んで暗くなる。

しかし、落ち込んで暗くなっていても何のメリットもない。

友達も寄りつかない。

無理にでも、空元気でもいいから、虚勢でいいから、陽気に振舞えば、そのうち事情は好転するだろう。

自分の心も変わるだろう。

暗いところには人間は集まらない。

損をするところへは人間は集まらない。

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おしかけ女房

口(くち)下手で 世渡り下手な男(ひと)だから
他人(ひと)に 誤解をうけるのよ
そんな あんたが気がかりで
ひとりになんてできないわ
おしかけ女房と いわれても
一生 あんたのそばにいる

正直で けがれを知らない男(ひと)だから
他人(ひと)に 騙され 傷つくの
そんな あんたが気がかりで
ひとりになんてできないわ
おしかけ女房と いわれても
一生 あんたの世話をやく

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ツケの支払い

前回、郵政選挙で、小泉氏に乗せられ、図らずも自民党を大勝させてしまった。

本来なら、当選すべくもない輩を比例代表で国会議員にしてしまった。

今回の総選挙は、一つにはそのツケの清算の意味もある。

当時、郵政民営化をどれだけ理解していたか?

ただ、メディアの映し出す映像に流され、劇場型政治に翻弄された。

逆に言えば、小泉氏の手法が巧みであった。

その反省は、常に持っていなければならない。

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心配しないで

どうせ 私は 酒場の女
さびしさ まぎらす 夜の蝶
わかっていました はじめから
あなたの嘘を真に受けて
夢を託した 私が馬鹿ね
心配しないで 私のことは
やけになったりしないから

どうせ 私は あなたのおもちゃ
一時しのぎの 雨宿り
わかっていました はじめから
ガラス細工の幸せに
夢を託した 私が馬鹿ね
心配しないで 私のことは
やけになったりしないから

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鬱陶しい

自民党議員の議論。

長い間政権を握って離さないのだから、滓が溜まりに溜まっている。

そこには政・官・業の醜い癒着もある。

それを弁護しようとするのだから、論理の矛盾をきたす。

素直に認め、反省・自戒をし、どうすべきか議論すればいいのに・・・

認めれば負けとしか思っていない。

だから、声を張り上げ、相手にかぶせてしゃべるしか能がない。

牽強付会・自家撞着は、頭の悪さを示すなにものでもない。

不毛の議論だ。

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ひとり日本海

あなたを忘れ 思い出 捨てて
たとえ 明日(あした)が つらくとも
強く生きるの 今日からは
ひとりで生きると 決めました
風が巻く 雪が舞う
波が砕ける 日本海

過去(むかし)を忘れ 涙を捨てて
どんなに 明日(あした)が つらくとも
ひとりで生きるの 今日からは
孤独に耐えると 決めました
風が巻く 雪が舞う
波が砕ける 日本海

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放ったらかし

昨日のニュースによると、麻生氏は朝から12の業界団体回り。

組織票固めの一環だという。

それより、何故、山口の被災地へ行き、被災者達に安心を与えない。

選挙に目を奪われて、国家・国民がないがしろだ。

これでは、負けて当然、選挙前から負けている。

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落ち込まないで

今日(きょう)は 確かに 昨日(きのう)と違う
明日(あした)も 今日(きょう)とは違うはず
だから 元気を出して 
落ち込まないで
明日(あす)を信じて 生きようよ

雨の日ばかりは 続かない
きっと いつかは 晴れる日が
だから 元気を出して 
落ち込まないで
明日(あす)を信じて 生きようよ

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落とす権利

選挙は、支持する候補者の当選を図るばかりではない。

反対票を投じて落とす権利もある。

その国民の権利を政党の都合で奪ってしまった。

それが小選挙区と比例代表との重複立候補である。

小選挙区で落としたはずの候補が、比例代表で復活。

ゾンビじゃあるまいし・・・

せめて一刻も早く、重複立候補ができないように改めるべきである。

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生きてて よかった なあ おまえ

一(ひと)山 二(ふた)山 三(み)山 越え
苦労 山坂 乗り越えて
やっと掴んだ 幸せに
嬉し涙で 目もうるむ
生きてて よかった なあ おまえ

時が移れば 季節も巡る
冬が過ぎれば 春が来る
泣いた過去(むかし)は きっぱり忘れ
涙の分だけ 幸せを
生きてて よかった なあ おまえ

昨日(きのう)までの 悲しみを
拾い集めて 焼き捨てる
涙流して 泣いた日を
笑って 話せるときが来た
生きてて よかった なあ おまえ

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お詫びと反省

麻生氏が、両院議員懇談会で自民党議員に、お詫びと反省を述べた。

が、順番が違う。

詫びる相手は、まず国民だ。

それに遅すぎた。

最初非公開としていたのを公開とした理由もわかった。

茶番も茶番、猿芝居。

そんなことでは国民は、もう騙されない。

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男の夢

(男)夢も希望もなくした俺に
バカよアホウと鳥が鳴く
山の緑も青空も
関係ねえやと すねては見たが
一生 一度 大輪の花を咲かせて
世に出たい

(女)夢も希望もなくして すねて
そんなあんたは嫌いです
ヤケになっても どうにもならぬ
杖になります 私でよけりゃ
一生 一度 大輪の花を咲かせて
男なら

(男)苦労かけるなあ おまえには
(女)いいのよ 私が惚れたのだから
(男)もう一度 一から出直しだ 
(女)そうよ その意気 その調子
(男・女)一生 一度 大輪の花を咲かせて
(男)見せるぜ きっと
(女)見たいわ あんた 待ってるわ

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えっ!もう終わり?

西松偽装献金、二階はじめ自民党議員、民主党山岡・・・

かんぽの宿叩き売り、鳩山総務相のクビきりで幕引き!?

1万円で6千万円儲けた業者、情報流した議員。

郵便料金不正事件、圧力をかけた国会議員。

あれほど税金の無駄遣いと騒がれた新築議員会館。

早々に入居すれば、国民の注目が集まると空室続出だったが・・・

もう、とうに満杯になってるんでしょうなあ~~~

みんな、みんな、どうなった?

メディアも最後まできちんと報道する責務を忘れたらあかんえ~

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あなたに逢いたい

雨が しとしと 降ってます
しずくが 窓を つたいます
ガラスに 映る 薄化粧
ひとりが つらい
あなたに 逢いたい 雨の夜

雪が しんしん 降ってます
吹雪が 窓を たたきます
体が寒い 心が凍る
ひとりが さむい
あなたに 逢いたい 雪の夜

霧笛が 切なく 泣いてます
街の灯りが 揺れてます
明日が 見えない 夜化粧
ひとりが 悲しい
あなたに 逢いたい 霧の夜

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法に則り適切に・・・

悪事を働き起訴されたとき、国会議員が必ず使う言葉。

国民は法に則っているからといって、適切とは思ってはいない。

抜け道だらけの法を立案、または通過させておいて、よく言うよと思っている。

「悪法といえども法は法なり」と死んでいった時代は、もう昔。

悪法は改正しなければならない。

それが議員の仕事だが、自分で自分の首を絞められないのは目に見えている。

議員自身に関係ある法律を、いつまで彼らに任せるのか?

このシステムを変えなければ、問題の解決はない。

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今はひとりに・・・

忘れていいのよ 私のことは
いつか こうなる運命(さだめ)なの
悲しいけれど 泣かないわ
今は ひとりにしておいて
今は そっとしておいて

愛してあげて あの女(ひと)を
いつか こうなる運命(さだめ)なの
言い訳なんか 聞きたくないわ
今は ひとりにしておいて
今は そっとしておいて

心配しないで 私のことは
いつか こうなる運命(さだめ)なの
何も言わずに 出て行って
今は ひとりにしておいて
今は そっとしておいて

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誤認

「中曽根さん、国民は自民党の何に怒っているのでしょう?」

「自民党政権が長すぎた。何も悪いことをしてないけれど、長すぎた。」

何も悪いことをせず、国民のためになる政策を実行してきたなら、国民は怒らない。

民意を汲まず、悪いことのし放題だから国民は怒っている。

中曽根さん、そんなことは百も承知だろう。

何しろ、政権の中枢にいて、甘い汁も腹一杯に吸ってきたはずだ。

一党独裁が長ければ長いほど、政・官・財の癒着が起こる。

そこには国民目線はなく、あるのは党利党略、私利私欲。

それが、ここにきて顕在化した。

更には、自民党に代わる政党が現れた。

反省・自戒のない党は潰れるしかない。

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夢咲峠(ゆめさきとうげ)

越えた七坂七曲がり
曲がりくねった茨道
体も心も傷だらけ
もう一息の辛抱だ
この坂越えれば花開く
誰が名づけた 夢咲峠
夢の花咲く 夢咲峠

口にゃ出せない苦労もあるが
いつか笑って話せるときが
きっと来ると信じて生きた
もう一息の辛抱だ
この坂越えれば花開く
誰が名づけた 夢咲峠
夢の花咲く 夢咲峠
 

真面目に生きれば報われる
もう一息の辛抱だ
この坂越えれば花開く
誰が名づけた 夢咲峠
夢の花咲く 夢咲峠

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愛想づかし その2

国民は麻生氏に愛想づかししていると勘違いしている輩がいる。

だから表紙を代えて選挙をしたがっている。

国民は、自民党そのものに愛想づかししているのがわかっていない。

麻生氏の決断のなさや、漢字の読み違えは1つのきっかけでしかない。

口ではいくらお為ごかしを言おうとも、もう誤魔化されない、騙されない。

国民を裏切り続けてきた報いだ。

反省・自戒のない党は潰れてしまえ。

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つらくはないですか

つらくはないですか
思い出に生きるのは
過去に迷い込み
明日が見えない
そんな人生
つらくはないですか

悲しくないですか
別れた人を思うのは
幸せが目の前にあるのに
気付かない
そんな人生
悲しくないですか

寂しくないですか
ひとりじゃないのに
虚勢を張って
世の中斜めに見るなんて
そんな人生
寂しくないですか

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昨日の友は今日の敵

麻生の盟友・鳩山邦夫が、麻生降ろしに参加(7月17日午前9時時点では両院議員総会ではなく、議決権のない緊急集会となった模様)。

総務相クビの恨み骨髄か。

新党も模索中。

離合集散、利を求めてあっちへウロウロ、こっちへウロウロ。

普通の神経じゃあ、到底、務まらぬ。

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本命はあんた

あんたの気持ち知りたくて
あの人の誘いにのったふり
それをまともに受け取るなんて
あんたはなんてうぶな人
本命はあんた
私の狙いはあんたなの

あんたにふられの怖いから
話し相手はほかの人
だけど私の心には
ほかの男は住めないの
本命はあんた
私の狙いはあんたなの

ほかの男はあて馬なのに
どうしてあんたは気づかない
本命はあんた
私の狙いはあんたなの

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この期に及んで

自民党のジタバタ、コップの中の嵐。

内閣不信任案を造反ゼロで否決しておきながら、麻生降ろし画策。

それも、麻生降しとは関係ないとしながら、閣僚の与謝野、石破の参入。

14日時点で解散をしていれば、こんなことはなかった。

1週間前に異例の予告解散をやるからつけこまれるのだ。

どの議員も自分の当落をかけて必死。

国民のことなど眼中にないだろうが、「仏の顔も三度」は頭に入れておくほうがいい。

それにしても、今、自民党が崩壊寸前なのは、民意を無視して解散・総選挙を自分の都合で延ばしてきた自業自得・因果応報である。

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我慢坂

(男)世渡り下手で 口(くち)下手で
お世辞の言えぬ この俺に
おまえは黙って 尽くしてくれた
いつも笑顔を 絶やさずに
明るく振舞う いじらしさ
口にゃ出さぬが 人並みの
幸せやりたい 愛しいおまえ

(女)うれしい あんた その気持ち
口先だけの やさしさに
惹かれる年齢(とし)は過ぎました
本音で生きる あんたの姿
好きです あんた そのままで
いつも そばに いてください
私の心が なごみます


(男)いろいろあったな なあ おまえ
(女)いろいろあったわ ねえ あんた

(男・女)長い人生 茨道
曲がりくねった 七曲がり
胸突き八丁の我慢坂

(男)越してしまえば
(女)越してしまえば

(男・女)笑って話せるときがくる

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造反ゼロ

衆議院での内閣不信任案、自民党議員全員反対。

日頃、麻生降ろしに躍起になっている連中も反対票を投じた。

野党席から強烈な野次が飛ぶ。

しかし、この時点で賛成票を投ずれば、自民党公認はずし、刺客送り込み、兵糧攻め・・・

碌なことはない。

小選挙区の辛さだが、自分で蒔いた種だ。

みんな自分のことばかり、国民目線が抜けている。

民意を汲めない党は、消えていくしかない。

それが政治だ。

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今が我慢だ 辛抱だ

ツキのないときゃ 動いちゃダメだ
ヘタに動けば ケガをする
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる

つらい 苦しい 情けない
逃げたいときも 度々あるが
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 夢咲くときがくる 

今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる
きっと 夢咲くときがくる

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権謀術数

民主党は衆議院には内閣不信任案、参議院には問責決議案を出した。

衆議院では否決、参議院では可決を見越した上である。

つまり、衆議院で信任して麻生総理で選挙をするため。

麻生氏なら勝てると踏んだのだ。

そして、参議院で麻生氏を攻める。

その実、鳩山故人献金疑惑から目を逸らせるため。

また、麻生氏個人は、自党の麻生降ろしを封じるため異例の予告解散。

権謀術数渦巻く、一寸先は闇の魑魅魍魎の棲む政界。

我々、普通の人間には到底住めそうにない。

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くやしいけれど

おまえとふたり どこまでも
死んでも おまえを離さない
そんな言葉を 真に受けて

心を許した 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね
くやしいけれど 別れてあげる

あなたの心が あの女(ひと)に
移ってしまった あの日から
私の心に 風が吹く
あなたに逢わせた 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね

くやしいけれど 別れてあげる

罪な男ね あなたって
親友だったの 私たち
彼女が私を裏切るなんて
彼女を信じた 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね

くやしいけれど 別れてあげる

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相関性

負けたほうは、都議選と国政とは関係ないと叫ぶ。

民意が汲み取れないから負けるんだ。

総選挙が間近であれば、それを反映しての投票行動。

つまり、都議選の結果が民意であり、それが総選挙の結果につながる。

事実、過去のデータで例外が、ただ1つ。

それは、4年前の郵政選挙。

自民党は都議選で大敗、総選挙で大勝。

これは、小泉氏が孤立無援に陥ったとき、国民の判官贔屓の結果である。

小泉氏自身も目の下に隈をつくり、大敗覚悟の必死の形相。

自分でも勝てるとは思ってなかったはずだ。

劇場型政治に国民が振り回された結果でもある。

大勝させたことの反省が、参議院選挙で野党を圧勝させて、国民は均衡をとった。

しかし、その後、自民党は負けるのが怖いので民意を問わず、党内で政権のたらい回し。

3年間で3人総理大臣が代わるという異例事態。

その恨み・辛みがこの総選挙に噴出する。

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愛想づかし

都議選、自民党惨敗。

党内がごたごたしていた、結束力に欠けていたと原因分析。

まだ、そんなことを言っている。

これじゃあ、自民党は終わりだ。

民意が汲み取れなかったのが敗因。

それに基づく謙虚な反省と自戒がなければ、自民党の将来はない。

要するに、自民党は国民から愛想づかしされたのだ。

民主党に民意を汲み取り、それを実行する能力があるかどうかわからない。

が、腐りきった自民党よりは、まだマシであるという幻想を国民は抱いている。

それが幻想だと判明したとき、今の自民党のように国民から愛想づかしされる。

国民が主役の時代がやってきた。

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ビルの谷間で

またひとつ人情が消えていく
ショベルカーが うちの長屋を壊してく
きれいなビルが建ち並んでも
人のぬくもり感じひん
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

ビルの谷間の長屋やったけど
いっぱい咲いてた人情の花を
ブルド-ザーが踏み散らし
ダンプカーがどこかへ捨てた
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

隣のおばちゃん 角のおっちゃん
みんな世話好きで涙もろい ええ人やった
どこへ行ってしもたんや
どこで どなして暮らしてる
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

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思えば・・・

郵政選挙で自民党に圧勝させてしまった前回の総選挙。

その反省もあって、直後の参議院選挙では野党圧勝。

これが民意であった。

山口補選はじめ、テロ特措法、ガソリン暫定税、地方首長選挙・・・すべて与党にNOを突きつけてきた。

しかし、自民党は国民の選択も受けず、党内で政権のたらい回し。

3年間で、安倍・福田・麻生と1年単位で交代。

その民意を無視してきた報いを受けるときがやってきた。

思えば長い道のりだった。

だが、民主党に全幅の信頼が置けないのも事実。

その点で国民は迷っている。

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深情け

あなた あなたは私の命です
だから誰にも渡さない
ほかの誰かを愛したら
あなた 殺して私も死ぬわ
そうよ 私は深情け
情の強(こわ)い女です

あなた あなた死んだら私も死ぬわ
あなたなしでは生きられないの
命をかけた恋だから
あなたを追って私も死ぬわ
そうよ 私は深情け
情の強(こわ)い女です

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関係ある!?関係ない!?

「地方選と国政とは関係ない」地方選連敗の自民党議員。

勝てば民意の反映、負ければ関係ない。

我田引水、ご都合主義の解釈無用!!

関係あるか、ないかは国民が決める。

明日は国民注視の都議選。

明日から見ものだ。

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もうおしまいね

もうおしまいね わたしたち
楽しい日々が続いたけれど
それはガラスのつくりもの
いつか壊れる日が来ると
心のどこかで感じてました
今日でおしまい わたしたち
あなたの心が離れてゆく
私の心が泣いてます

もうお別れね わたしたち
愛を重ねた ふたりの部屋を
私ひとりで片付けてます
あなたの匂いがしみついた
思いで残らず焼いてます
今日でお別れ わたしたち
あなたの心が離れてゆく
私の心が泣いてます

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役立たず その4

SBI損保サポートデスクでは処理できないので、処理できる部署を聞いた。

SBIお客さまサービスが、それにあたるということであった。

責任者のIを呼んで、6月19日とそれの訂正分6月22日のメールを見せて、9月・10月の事故処理の経緯も含めて詳細に説明した。

そして、担当者を代えるよう伝え、Iが了解したのが6月23日。

6月26日、事故処理係Wの上司Kが電話してきて、訴訟案のどこがおかしいと聞く。

そろそろ担当者が代わったとの連絡があってもよさそうな時期にである。

しかも、あれほど詳しくSBIお客さまサービス責任者のIに説明し、Iも事故処理係に注意・勧告をしておくと約束したのにである。

こりゃあ、ぶち切れるしかない。

ぶち切れながら、説明するから6月19日と22日のメールを見るよう言うと、6月19日分はないという。

なんだ、この会社は!?

気を取り直して、6月22日の訂正文を説明、訂正してもなおかつ間違っていることを指摘、Kも納得。

しかし、なんと不要な労力がいる会社だ、SBIは・・・

あとでIに確認の電話をすると、すべて伝えてあるとのこと。

何を信用していいのやら・・・

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憎しみを込めて さようなら

あんなやつ 死んでしまえばいいんだと
思う心が やるせない
憎んでも 憎んでも 憎みきれない
面影が 瞼に浮かんで また消える

憎しみを込めて さようなら

あんなやつ 不幸でいればいいんだと
あおるやけ酒 やるせない
憎んでも 憎んでも 憎みきれない
面影が グラスに浮かんで また消える
憎しみを込めて さようなら

あんなやつ 苦しんでればいいんだと
ふかすタバコが やるせない
憎んでも 憎んでも 憎みきれない
面影が 煙に浮かんで また消える
憎しみを込めて さようなら

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死ぬならひとりで・・・

「誰でもよかった」が流行り言葉と化した。

大阪のパチンコ店放火殺人事件。

みんな、この大不況の中、悩みながら苦しみながら生きている。

日々、自分なりに努力して、明日を信じて・・・

死にたければひとりで静かに死んでいけ!!

他人を道連れにするな。

こんな世の中でも夢を持って生きている若者もいる。

他人の生命を奪う権利は誰にもない。

まして、無関係な、無辜の人間となれば尚更のことだ。

世の中の怨み・辛みを書き綴り、ひとり静かに死んでいけ!!

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役立たず その3

少額訴訟を進める上で、できるだけ手間がかからないようメールで原案を送ってくれるよう例の事故処理係Wに頼んだ。

6月19日にメールがあったが、その案が間違いだらけ、まるでやる気が感じられない。

その間違いをWに指摘、訂正文を送りなおすよう連絡。

訂正文を送りなおしてくるときに「(あの間違いだらけの文は)そのような例として入れました」と伝言。

間違い文を「例として入れました」とはどういうことだ?

しかも、その訂正文も、また間違いだらけ。

ここで切れた。

それまでは、事故処理係Wと事案進行中だから、6月5日中に連絡を入れると約束をしておきながら、連絡がなかったことも「まあ、いいか」と思っていた。

ところが、こうなると話が違う。

6月5日のクレーム処理の結果が知りたい。

その経緯を聞くべく電話、長いこと待たされた上、わかったことは、SBI損保サポートデスクは業務請負会社で、SBIの社員に指導できない立場だという。

なんだ、こりゃあ~~~

客としては、相手が請負会社で何の権限も持たないとは思いもよらない。

余分な労力・余分な時間を消費したものだ。

こんな会社だから事故処理ができないのも無理ない。

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今を大事に

過去は今日の積み重ね
今を大事に生きようよ

未来は今日の積み重ね
今を大事に生きようよ

今日は二度とめぐってこない
今は二度とめぐってこない

今日を大事に
今を大事に

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目眩まし

東国原氏、公認先送り。

古賀氏と東国原氏の会談結果出ず。

結果を小出しにすることにより、世間の注目を集める目眩まし作戦。

老獪な自民党の常套手段。

何の話題性も新鮮味もない自民党、内紛が大きければ大きいほどメディアが注目。

CM代にすれば莫大な金額、それをタダで延々と流してくれる。

民主党もこれといった話題もなく、蔭が薄れる一方。

都議選で自民党が大敗後に、また目眩ましを企んでいるに違いない。

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ひとり泣く

幸せでした 昨日まで
せめて そうでも思わなきゃ
私の人生 何だったかしら
自分で自分を慰める
寂しい夜を ひとり泣く

あなたのいない この部屋に
一人いるのは つらいけど
きっと いつかは帰ってくると
待ってる 性(さが)が悲しくて

せつない夜を ひとり泣く   

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我利我利(がりがり)亡者

見るもの聞くものすべてが、選挙のための政策。

つまり、どうすれば国民にアピールできて当選するか・・・

議員諸君の考えるのは、そればかり。

国家・国民のためなんて露ほども思っちゃあいない。

これじゃあ日本はよくならない。

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役立たず その2

6月5日、そのSBIから電話。

保険更新の期間が過ぎましたが・・・

「ほかの保険会社にした」というと「何か不都合でも」という。

最初は適当にお茶を濁していたが、しつこく聞くので事故対応のまずさを詳細に説明した。

すると、その日中にクレーム処理責任者が、これからの対応につき連絡を入れるとのこと。

しかし、電話をかけてきたのは、対応がまずい事故処理係のW。

10月の事故の経過報告は、3回ほどメールがあったが、それっきり・・・

どうなっていると聞くと、相手は車両保険に入っており修理済み。

相手保険会社アメリカンホームは、修理費はお互いで持ちあう、いわゆる泣き分れを主張しているという。

つまり、修理費は、相手方24万円、当方21万円、下手に弁護士など立てようものなら、アメリカンホームもSBIも足が出るから放ったらかしというわけだ。

それならユーザーは、何のために保険をかけている。

自動車保険は事故損失を保険で補うためのもの。

相手は車両保険で全額補填できているからいいが、こちらは何のための保険か!?

前回同様、少額訴訟で相手を法廷へ呼び出し、本裁判になれば、SBIも弁護士を立てるという。

いずれ、こちらで裁判所へ出向いて少額訴訟をすることになるが、こんな頼りない、いい加減な保険会社が、よく保険業務をしていることだ。

きっと泣きを見ているユーザーが多いだろう。

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強がり

切ない 悲しい 怨みます
あなたの裏切り ひどすぎる
だけど 私は泣きません
泣けば泣くほど みじめになるわ
いいのよ いいの 好きにして
せめて強がり言わせてよ

心変わりを責めるより
私の運命(さだめ)怨みます
だけど 私は泣きません
あんな男の 一人や二人
欲しけりゃ あげるわ 熨斗つけて
せめて強がり言わせてよ

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役立たず その1

去年の5月に家の車3台の保険をSBIに変えた。

それまでかなり高い保険に入っていたが、無事故だったのでネットで安い保険を探した。

すると、それぞれ乗り手も車も違うが、9月と10月にたて続けに事故。

SBIの対応はひどいものだった。

9月の事故は、こちらが止まっているのに、ヒンジがちぎれるまで運転席後部ドアを破損。

相手は100対0でこちらが悪いが、修理はしないという。

どう考えてもおかしい。

過失がなければ修理費はかからないのだから直せばいいのに・・・

この時点ではSBIは動かない。

何故なら、相手は直さないというのだからSBIは損をしないから。

こちらとしては止まっている車のドアを破損された。

到底納得できるものではない。

少額訴訟をした。

その手続きもほとんどこちらで・・・

相手保険会社損保ジャパンは、弁護士を立てて本裁判を希望。

ここで初めてSBIは弁護士を立て、訴訟は私の手を離れた。

要するに保険会社は、自分の会社が損をしない限り動かないのだ。

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心変わり

もうおしまいね 私たち
あんなに激しく口づけ交わし
離しはしないといったのに
あなたの心がここにない
そしてどんどん離れてく
追えば追うほど離れてく
もう元には戻れない
もうおしまいね 私たち

もうお別れね 私たち
あんなに激しく燃えたのに
朝が憎いといったのに
あなたは背中を見せるだけ
そしてどんどん遠ざかる
追えば追うほど遠ざかる
もう元には戻れない
もうお別れね 私たち

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管理責任

故人から個人献金の鳩山民主党代表。

謝罪会見ですべて認め、管理責任まで認めた。

しかし、管理責任をとろうとしない。

説明も不十分で、あとは居直り。

これでは、国民も納得できない。

ホップ・ステップ・またコケタの民主党!!

どうしようもなく頼りない。

自民党の代わりが、こんな党であるのが、この国の不幸。

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今日からひとり

あなたのそばにいるだけで
私は幸せ感じてました
なのに あなたは私を置いて
ひとりで先に旅立つなんて
ふたり暮らした この部屋に
私はひとり 今日からひとり

明るい笑顔見るだけで
私は幸せ感じてました
なのに あなたは私を置いて
ひとりで先に旅立つなんて
抜け殻だけの この部屋に
私はひとり 今日からひとり

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損な性格の女

人の話が素直に聞けない性格。

どの道やらなければならないことを言われて、二言、三言文句を言わないと気が済まない性格。

段々、人は話してくれなくなるし、相手にしてくれなくなる。

孤独な寂しい人生を送ることになる。

挙句の果てに、主人が何にも話してくれない、離婚だと騒ぎ立てる。

自分で自分を孤独地獄に追い込んでいる女が多い。

男も問題をひとりで抱え込むのはしんどい。

しかし、妻に相談しても、問題をひとりで抱え込むしんどさの2倍も3倍もしんどいとなれば、妻には相談しない。

一人でいる孤独より、二人でいる孤独がきつければ、一人でいるに決まっている。

何にでも原因と結果がある。

その原因に立ち帰って、反省・自戒をしない女が多い。

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女なりゃこそ

女だてらに長ドス稼業
ひくにひけない啖呵が響く
女だからと舐めんじゃないよ
惚れた男のためだもの
惜しくはないさ この命
呉というなら呉れてやる
女なりゃこそ命がけ

忍という字を心に抱いて
じっと耐えてた横車
女だからと舐めんじゃないよ
押せるものなら押してみな
引けるものなら引いてみな
命を賭けて止めてやる
女なりゃこそ命がけ

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どっちもどっち

洒落ではないが、故人から個人献金の鳩山氏。

あれで十分説明がついたとして、国会での説明もしないとした。

冗談じゃない。

国民が納得できる説明でなければ、説明責任を果たしたことにはならない。

自民党と同じであれば、政治刷新はない。

どっちもどっちでは、無党派層が増えるばかりだ。

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人生は二度ない

あなたは役者
世界があなたの舞台
さあ 悔いを残さないよう
思い通りに演じよう
人生は二度ないのだから

あなたは絵描き
世界があなたのキャンパス
さあ 悔いを残さないよう
思い通りに描こう
人生は二度ないのだから

さあ 悔いを残さないよう
思い通りに生きよう
人生は二度ないのだから

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党利党略、私利私欲

麻生じゃ負ける、闘えない。

麻生降ろしで党内騒然。

マニフェストも提示しないで、考えることは自分のことばかり。

我利我利亡者のコップの中の嵐。

そんなに当選したければ、当選する秘訣を教えよう。

党利党略、私利私欲を捨て、国家・国民目線で物事を考えること。

簡単なことだ、議員諸君の本来の責務に立ち戻ればいいのだから・・・

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首ったけ

私は あなたに首ったけ
私は あなたに夢中
なのに あなたは知らんふり
お願い 私を見て頂戴

私は あなたに首ったけ
私は あなたに夢中
なのに あなたはよそ見する
お願い 私を見て頂戴

あなたが見るのは 他のひとばかり
こんなに近くに私はいるの
お願い 私を見て頂戴
お願い 私に気付いてよ

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また、コケルか!?民主党

民主党鳩山代表が、故人から個人献金を受けていたという。

折角、代表交代で小沢不人気を払拭、鳩山人気で麻生総理より上をいっていたのに・・・

「鳩山氏の説明を聞く限り、自作自演の大がかりな偽装献金で、法令違反ではないか」と河村官房長官に指摘され、鳩山氏が政治資金収支報告書を修正したことには「個人献金の偽装がばれたら借入金と訂正して済むなら、(民主党が政権公約に盛り込む)企業・団体献金の廃止といっても絵に描いたもちになる」と批判された。(サンケイ)

自民党も民主党も「同じ穴の狢」

どちらもスキャンダルの暴き合い。

国民は冷めた目で見ている、まあ、お互い頑張ることだ。

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男同士

男同士だ 言葉は要らぬ
目を見りゃ わかる
泣きたいときは泣けばいい

男同士だ 言葉は要らぬ
声聞きゃ わかる
怒りたければ怒りゃいい

俺とお前の仲だもの
言葉は要らぬ
遠慮も要らぬ

泣きたいときは泣けばいい

俺とお前の仲だもの
言葉は要らぬ
遠慮も要らぬ

怒りたければ怒りゃいい

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