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2010年3月

お願い 帰って

お酒を飲んで 忘れたい

あなたの笑顔 甘い声

あなたは決して 悪くない

噂信じた 私が悪い

お願い 帰って 

悪いところは 直すから

お酒を飲んで 眠りたい

思い出枕に すべてを忘れ

だけど 灯りの消えた あの部屋は

一人じゃ寒い 寒すぎる

お願い 帰って 

悪いところは 直すから

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まず、無くすもの

国会議員をはじめ地方議員、公務員、公益法人等役人の天下り先・・・

すべて数が多すぎてムダ。

まず国会議員は、当面、人口100万人に1人、つまり130人でいい。

最終的には、ネットを使って直接民主制に移行する。

そうすれば、130人も不要だし、監視が行き届き、不正もなくなる。

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強がり

切ない 悲しい 怨みます
あなたの裏切り ひどすぎる
だけど 私は泣きません
泣けば泣くほど みじめになるわ
いいのよ いいの 好きにして
せめて強がり言わせてよ

心変わりを責めるより
私の運命(さだめ)怨みます
だけど 私は泣きません
あんな男の 一人や二人
欲しけりゃ あげるわ 熨斗つけて
せめて強がり言わせてよ

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子ども手当

財源の手当もなく、夏の参議院選前の施行を決めた政府与党。

麻生内閣の定額給付金同様、選挙前の壮大な買収。

民主党の狡猾さは、最初は半額の1,3万円で、もう1年経てば倍の2,6万円としたこと。

つまり、2年間国民の鼻面に、にんじんをぶら下げておけるというわけだ。

しかし、国民はバカではない。

民主党よ、選挙の結果を見るがいい。

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帰りたい 帰れない

親の反対 押し切って
一緒になった 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

世間の噂に 耐え切れず
故郷を捨てた 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

退(ひ)くも地獄 進むも地獄
進むしかない 私たち
帰りたい 帰れない
わたしとあんたは綱渡り

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民主党はゴミの山

政治とカネ、普天間、生方、中井、郵政。

次から次へと噴き出す問題。

それらの片が付けられない鳩山氏。

国民は、呆れ果て、失望・落胆、政治不信に逆戻り。

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亀井発言の深層

郵政民営化の逆行、日本郵政への厚遇。

それは、国民新党の支持基盤が全国郵便局長会であるから。

今夏の参議院選で、せめて現状維持しなければ与党からはずれる。

それどころか、政党要件も満たさない。

だから、焦る、焦る、焦る。

事情は、社民党も一緒。

国家・国民は奴らの念頭にはなく、あるのは自分と自党のみ。

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ひとり酒

ひとり ポツンと 止まり木で
今夜も 飲んでる ひとり酒
ボトルに 書いた 相合傘は
涙で くもって 見えません
ひとりで 飲む酒 切なくて

切なくて 切なくて・・・

とても ひとりじゃ 生きられないの

恋に やぶれた 女が ひとり
今夜も 飲んでる ひとり酒
やさしい 言葉と ぬくもりは
今も 体が 覚えています
ひとりで 飲む酒 悲しくて

悲しくて 悲しくて・・・

あなたなしでは 生きられないわ

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悪びれた風もなく

反省もなく「何故、辞めなきゃならないの?」と開き直りの中井国家公安委員長。

辞めなければならない理由を教えてやるから、耳をかっぽじいてよく聞くことだ。

いろいろ言ってもムダだろうから、一言で言う。

「職務怠慢」

高い給料分や手当分の仕事ができなければ、その職を辞すのは当たり前。

それにしても、国会議員の辞書には「反省」の文字はないのかねえ。

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アホらし

先週は、生方発言でドタバタ劇を演じて見せてくれた民主党。

今週は、「政治とカネ」に加えて「女」である。

給料・議員会館建設費・運営費・警備費・・・その元は、みんな税金。

アホらしいて、ものも言えまへん。

去年の夏の衆議院選は、民主党に勝たせすぎた。

定数480人で308人も当選させてしもたもんなあ、反省、反省また反省・・・

今年の参議院選は、考えなあきまへんなあ~

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頑張れ、河村!!

名古屋市
議会は、議員定数・年間報酬半減案を大差で否決。

そりゃあ、自分の首を自分で絞めるバカはいないわなあ。

そもそも、議員の定数や報酬を、議員自身が決めるシステムがおかしい。

しかし、とにかく、河村氏は、大きな問題提起をしてくれた。

頑張れ、河村!!国民は、拍手喝采、応援している。

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酔った振りして

(男)酔ったふりして 言うんじゃないが
   お前 ほんとに いい女
(女)酔ったふりして 言うんじゃないわ
   あんた ほんとに いい男
(男)苦労かけたな お前には
(女)何を言うのよ 水臭い
(男・女)今日から二人 手を取り合って
(男)お前一筋
(女)あんた一筋
(男・女)生きてゆく

(男)酔ったふりして 言うんじゃないが
   お前 しみじみ いい女
(女)酔ったふりして 言うんじゃないわ
   あんた しみじみ いい男
(男)俺にはすぎた 女房だよ
(女)一緒になれて よかったわ
(男・女)今日から二人 手を取り合って
(男)お前一筋
(女)あんた一筋
(男・女)生きてゆく

(男)酔ったふりして 言うんじゃないが
   お前 ほんとに いい女
(女)酔ったふりして 言うんじゃないわ
   あんた ほんとに いい男

(男)酔ったふりして 言うんじゃないが
   お前 しみじみ いい女
(女)酔ったふりして 言うんじゃないわ
   あんた しみじみ いい男

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知らぬ、存ぜぬ

民主党小林千代美が、「知らぬ、存ぜぬ」を繰り返し、離党も辞職もしない。

小林が離党や辞職をすれば、鳩山、小沢もタダではすまない。

ここは一番、突っぱねるしかない。

国民が忌避した自民党よりも自民党体質。

そりゃあ、支持率も下がるわなあ~

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遅すぎますか

許してください 今更ですが
あなたの気持ちに付け込んで
あなたを悲しくさせたこと
あなたが去った 今になり
ようやく やっと わかります

遅すぎますか 今からなんて
きっとなります いい女
あなたのために尽くします

許してください 今更ですが
あなたのやさしさ 思いやり
世界に二つとないことを
あなたが去った 今になり
ようやく やっと わかります

遅すぎますか 今からなんて
きっとなります いい女
あなたのために尽くします

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失敗しないためには

諦めないこと

投げ出さないこと

自棄(やけ)にならないこと

アカンと思たら、もうアカン

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言論の自由

民主党は、生方議員の発言でおおもめ。

副幹事長を辞めろ、辞めないまで発展。

生方氏はテレビに出まくり、小沢氏側は沈黙。

これでは、小沢氏側は、ますます形勢は不利。

公開の場で、もっと言い合ったらどう?

根性があるなら・・・

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心変わり

もうおしまいね 私たち
あんなに激しく口づけ交わし
離しはしないといったのに
あなたの心がここにない
そしてどんどん離れてく
追えば追うほど離れてく
もう元には戻れない
もうおしまいね 私たち

もうお別れね 私たち
あんなに激しく燃えたのに
朝が憎いといったのに
あなたは背中を見せるだけ
そしてどんどん遠ざかる
追えば追うほど遠ざかる
もう元には戻れない
もうお別れね 私たち

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ああ、無常

交際中は、押尾のため仕事もドタキャンして顰蹙をかった矢田亜希子。

矢田は、離婚して二度と会う気もないという。

押尾が事件を起こしたからではないというが、押尾は今一番誰かに助けて欲しいとき。

そんなときに、世間に迷惑をかけても愛した男を見放すとは・・・

人の心は常ならず、儚いものだ。

ああ、無常・・・

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もう泣かないと決めたのに・・・

ふたり暮した愛の日が
セピア色に褪せていく
過ぎた過去(むかし)は振り返らない
寂しいものね 女って

もう泣かないと決めたのに

涙がひとりで あふれ出す

悲しいものね 女って

愛が壊れたその日から
あなたなしで生きていく
過ぎた過去(むかし)は振り返らない
寂しいものね 女って

もう泣かないと決めたのに

涙がひとりで あふれ出す

悲しいものね 女って

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舛添要一の腹の中

総理大臣に相応しい人物の人気投票で1位。

自民党総裁にも手が届く。

離党して新党を立ち上げても先が見えない。

とすれば、自民党内で埋没しないようにスタンドプレイしながら、様子を見るに越したことはない。

いつでも離党して、新党をつくるぞと脅しをかけながら・・・

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男一匹

雪が 舞い散る 日本海
怒涛逆巻く 大海原に
向かって 吼える 男が一人
俺は男だ 泣いてたまるか 泣くもんか

いつか世に出て いつか世に出て

咲かせて見せるぜ 夢の花

雪が 舞い散る 日本海
鉛色した 大空に
カモメが 一羽 飛んでいる
俺は男だ 負けてたまるか 負けるもんか

夢を捨てずに 夢を捨てずに

咲かせて見せるぜ 男花

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オオカミおじさん

鳩山邦夫氏が自民党を離党。

鳩山邦夫氏の経歴は、新自由クラブ⇒自民党⇒無所属⇒改革の会⇒自由改革連合⇒新進党⇒民主党⇒無所属⇒自民党⇒無所属である。

菅直人氏に揶揄されるはずである。

オオカミ少年ならぬ、オオカミおじさんだ。

平成の坂本龍馬ではなく、「機を見るに敏」なだけ。

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今が我慢だ 辛抱だ

ツキのないときゃ 動いちゃダメだ
ヘタに動けば ケガをする
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる

つらい 苦しい 情けない
逃げたいときも 度々あるが
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 夢咲くときがくる 

今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる
きっと 夢咲くときがくる

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幸せの女神

幸せの女神には後ろ髪がないという。

だから、幸せの女神が通り過ぎたら、幸せは掴めない。

不平・不満・愚痴ばかり言ってると、幸せの女神には気付かない。

前向きに、ポジティブに・・・

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病院

病院とは、怪我や病気を治してくれるところではなかったか?

看護師とは、その手伝い、補助をするものではなかったか?

その病院で、その看護師が、人間関係に悩まされ、口の利けない老人を選んで肋骨を折って死に至らしめるとは・・・

それも6人も・・・

遺族の心中いかばかり。

何をか言わん、開いた口が塞がらん!!

白衣の天使どころか、悪魔、死神だ。

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生きてて よかった なあ おまえ

一(ひと)山 二(ふた)山 三(み)山 越え
苦労 山坂 乗り越えて
やっと掴んだ 幸せに
嬉し涙で 目もうるむ
生きてて よかった なあ おまえ

時が移れば 季節も巡る
冬が過ぎれば 春が来る
泣いた過去(むかし)は きっぱり忘れ
涙の分だけ 幸せを
生きてて よかった なあ おまえ

昨日(きのう)までの 悲しみを
拾い集めて 焼き捨てる
涙流して 泣いた日を
笑って 話せるときが来た
生きてて よかった なあ おまえ

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ウソつき朝青龍

モンゴルへ帰って、泥酔暴行事件を否定。

じゃあ、何で示談金を払った?

訳のわからんことを言うんじゃねえ。

相撲協会も、こんな奴、解雇にしておくべきだったのだ。

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もうおしまいね

もうおしまいね わたしたち
楽しい日々が続いたけれど
それはガラスのつくりもの
いつか壊れる日が来ると
心のどこかで感じてました
今日でおしまい わたしたち
あなたの心が離れてゆく
私の心が泣いてます

もうお別れね わたしたち
愛を重ねた ふたりの部屋を
私ひとりで片付けてます
あなたの匂いがしみついた
思いで残らず焼いてます
今日でお別れ わたしたち
あなたの心が離れてゆく
私の心が泣いてます

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困ったときの公明頼み

「政治とカネ」問題、自民党と変わらない体質等で、国民の期待を裏切った民主党。

夏の参院選では過半数が取れない懸念が出てきた。

そこへ「子ども手当」をダシに摺り寄ってきた公明党。

今の連立相手・社民党、国民新党は、何人当選するか覚束ない。

「渡りに船」と民主党、その下地作りは、小沢、創価学会幹部の密談。

いずれにしても国民そっちのけ、あるのは自党の生き残り。

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心配しないで

どうせ 私は 酒場の女
さびしさ まぎらす 夜の蝶
わかっていました はじめから
あなたの嘘を真に受けて
夢を託した 私が馬鹿ね
心配しないで 私のことは
やけになったりしないから

どうせ 私は あなたのおもちゃ
一時しのぎの 雨宿り
わかっていました はじめから
ガラス細工の幸せに
夢を託した 私が馬鹿ね
心配しないで 私のことは
やけになったりしないから

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以前と同じじゃあ~・・・

自民党政権に嫌気が差して、民主党を選んだ日本国民。

その民主党が、自民党と同じ、いや、それ以上じゃあ・・・

内閣不支持率が、支持率を上回るのも当たり前。

反省して、態度で示せ、民主党!!

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くやしいけれど

おまえとふたり どこまでも
死んでも おまえを離さない
そんな言葉を 真に受けて

心を許した 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね
くやしいけれど 別れてあげる

あなたの心が あの女(ひと)に
移ってしまった あの日から
私の心に 風が吹く
あなたに逢わせた 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね

くやしいけれど 別れてあげる

罪な男ね あなたって
親友だったの 私たち
彼女が私を裏切るなんて
彼女を信じた 私がバカね
あなたを信じた 私がバカね

くやしいけれど 別れてあげる

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名は体を表す

と言うけれど、民主党はどうだ。

国民は小沢独裁に辟易している。

国民のための政治を標榜するけれど、実は自分と自分の支持団体のため。

小林千代美と北教組の馴れ合いもそうだ。

国民が念頭にない党が、民主党を名乗るとは片腹痛い。

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噴飯もの

鳩山、小沢、北教組の献金問題を抱える民主党。

何の説明責任も決着もつけてない鳩山氏が、「企業・団体献金禁止」を呼びかけた。

それに対して、小沢氏が「できるだけ早くまとめたい」と応じた。

笑わせるなよ。

君たちは、疑惑の張本人たちだ。

「盗人猛々しい」とは、このことだ。

その前に、やることがあるだろう。

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女なりゃこそ

女だてらに長ドス稼業
ひくにひけない啖呵が響く
女だからと舐めんじゃないよ
惚れた男のためだもの
惜しくはないさ この命
くれというならくれてやる
女なりゃこそ命がけ

忍という字を心に抱いて
じっと耐えてた横車
女だからと舐めんじゃないよ
押せるものなら押してみな
引けるものなら引いてみな
命を賭けて止めてやる
女なりゃこそ命がけ

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拒否反応

人間は誰しも、未経験の新しい物に対する拒否反応を持っている。

休日分散化も、それだ。

ただ、現状の観光地、交通機関の混雑はひどいもので、しかも宿泊料金は法外なもの。

手を拱いて見ていても、何の解決にもならない。

休日分散化が、混雑緩和、財政出動なしで雇用創出も見込めるとなれば、やってみる価値はある。

その上で、不都合なところは直していけばいい。

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今が我慢だ 辛抱だ

ツキのないときゃ 動いちゃダメだ
ヘタに動けば ケガをする
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる

つらい 苦しい 情けない
逃げたいときも 度々あるが
今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 夢咲くときがくる 

今が我慢だ 辛抱だ
できる我慢は 誰でもするが
できぬ我慢を するのが我慢
できぬ我慢を したあとにゃ
きっと 花咲くときがくる
きっと 夢咲くときがくる

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また恫喝

そして敗北。 長崎県知事選、町田市長選に続き、石垣市長選で民主党が犯した馬鹿な過ち。 自民党より露骨と批判されている。 以前より悪いでは、政権交代の意味がない。

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ビルの谷間で

またひとつ人情が消えていく
ショベルカーが うちの長屋を壊してく
きれいなビルが建ち並んでも
人のぬくもり感じひん
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

ビルの谷間の長屋やったけど
いっぱい咲いてた人情の花を
ブルド-ザーが踏み散らし
ダンプカーがどこかへ捨てた
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

隣のおばちゃん 角のおっちゃん
みんな世話好きで涙もろい ええ人やった
どこへ行ってしもたんや
どこで どなして暮らしてる
もうすぐ夏やのに
うちの心に冷たい風が吹いている

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涙には、嬉し涙と悔し涙がある。

どちらも思いっきり流すといい。

嬉し涙は自分へのご褒美。

悔し涙は次に備えて・・・

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今を大事に

過去は今日の積み重ね
今を大事に生きようよ

未来は今日の積み重ね
今を大事に生きようよ

今日は二度とめぐってこない
今は二度とめぐってこない

今日を大事に
今を大事に

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